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2021.12.17
【RYT500】2022年度の開催決定、オンライン完結コース

【RYT500】2022年度の開催決定、オンライン完結コース

2022年度中に300時間を学びきる「RYT500」完全オンライン対応コースを開講

YMCメディカルトレーナーズスクールでは、2022年2月度より、世界70カ国で展開されている「RYT(=Registered Yoga Teacher)」の上位コース「RYT500」の完全オンライン対応講座『RYT500オンライン特別プログラム』を開講いたします。

本コースでは、「必須科目」と「選択科目」の合計300時間をワンパッケージにしたプランとなります。

>> 『RYT500オンライン特別プログラム』公式ページはこちら

オンライン説明会を開催

『RYT500オンライン特別プログラム』に関するオンライン説明会を開催いたします。

下記より専用フォームよりお申込みください。

>> RYT500オンライン説明会のお申込みはこちら

 

RYT500とは

RYTは「Registered Yoga Teacher」の略で、直訳すると「登録ヨガ講師」となります。全米ヨガアライアンス協会の定めるヨガ指導者としてのカリキュラムを学び、同協会に登録したヨガインストラクターを意味します。RYT500は、RYT200(指導者としての200時間)を終了後に、さらにヨガを深く学ぶことで取得できる上級資格。300時間のカリキュラムを受講することで「RYT500」を満たすことができます。

※200時間(RYT200)+300時間=500時間(RYT500)

日本におけるRYT500の登録者は409人(2021年12月15日時点)となっており、RYT200の登録者2,263人のうち、わずか18%にとどまっておりますが、近年、オンライン対応により「RYT200」取得者が増えていることから、ヨガインストラクターの差別化として、今後は上位資格「RYT500」の取得者の増加が予想されます。

オンライン受講が可能なのは、2023年度までの期限付き

新型コロナウイルスの収束が見えない中、全米ヨガアライアンスは2023年12月末までの暫定的措置としてオンラインでの取得を認める指針を発表しております。YMCメディカルトレーナーズスクールとしては、この機会を学びを深めるチャンスが広がったととらえ、「300時間のオンラインカリキュラム」を作成しました。

RYT500オンライン特別プログラム概要(300時間)

【受講期間】:2022年1月20日~
 ※講座の時間は講座によって異なります。

【受講料】:465,000円(税込)
 ※YMC卒・在校生は割引制度がございます。
 ※IHTA非会員の場合、別途、登録料(15,000円)が必要となります。

【受講方法】:オンライン(zoomを使用します)

【受講資格】:下記に該当する方
 ・YMCオンラインRYT200コース受講 または
 ・他スクールでRYT200を取得した方
 ※上記以外(YMC通学RYT200コース、YMC海外RYT200コース受講生)の方は、
 一部カリキュラムが異なります。

【発行資格】:RYT500修了証

【お支払い方法】:下記のいずれか
 ・銀行振込
 ・クレジットカード払い
 ・提携ローン

 

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